commandmodulepilot:

Remembering Apollo 16  - April 16, 1972

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【ニュース&話題】グーグル、超小型カメラを内蔵したコンタクトレンズの特許を出願 ~コンタクトを装着すると、人の視線の先に映る風景をキャプチャーするそうです~/ガジェット通信 http://getnews.jp/archives/557396  #Google pic.twitter.com/msxOAV9d5r
【ニュース&話題】グーグル、超小型カメラを内蔵したコンタクトレンズの特許を出願 ~コンタクトを装着すると、人の視線の先に映る風景をキャプチャーするそうです~/ガジェット通信 getnews.jp/archives/557396 #Google pic.twitter.com/msxOAV9d5r
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azertip:

Theo Prins

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steffvt:

Apple designs by Hartmut Esslinger and frog design

Flip Phone, 1983

Baby Mac, 1985 

Snow White 3 / MacPhone, 1984

Reblogged from Apple Stream
mmtki:

fuckyeahsciencefiction:

i’d love to know where this is from

2013-07-07

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2013-07-07

Reblogged from PETAPETA
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toxic-ponies:

this is the happiest post in the world its impossible to not be happy after this

Reblogged from PETAPETA
美味しいお店を見つけた時、可愛いお店を見つけた時、綺麗な景色を見つけた時『今度連れてきてあげよう』と浮かぶ誰かがいる事は幸せな事だね。
Reblogged from PETAPETA
苦悩が人の顔に刻印したものは、どんな微笑みもこれを消すことはできない
— ラディゲ『肉体の悪魔』 (via syutarm) (via qiring) (via dix-neuf) (via nemoi) (via msnr)
2009-05-17 (via gkojay, hazy-moon)
Reblogged from SYM MCSG

ある日バーで飲んでいたら、オスタルの客である欧州某国の女の子(その日初めて知り合った)に「ちょっと相談があるんだけど・・・」と連れ出された。バーの外、ラウンジやロビーは夜10時以降はQuiet Zoneになっていて、そこで話を聞くことに。なになに?と聞いてみると

「あのね、明日2時間ぐらい時間あいてないかな」
「明日は会議があるから看護学校に行くけど、昼の3時から」
「夕方6時から時間があればいいんだけど・・・」
「6時から何があるの?」

すると彼女は

「実は今妊娠してて9週目なの、それで明日Aborto(中絶手術)を受けるの」

と言う。そして名刺を出して、ここのクリニックで手術を受けるのだが、明日一緒についてきてくれないか、と。受診したときに手術室や使用機材を見せてもらい、納得して受けるのではあるのだが、やっぱり怖いのだという。確かに不安だと思う。彼女の場合言葉は問題ないのだが、旅先で、しかも彼女の国とは医療レベルもずいぶん違うボリビアで手術を受けるのだから。AUS(子宮内容物掃爬術)自体はもうずいぶん昔からあるもので、どこの国も同じ(ケニアでも日本と同じように行われていた)水準の技術が浸透している、問題は万が一何か、不測の事態が起きたときの対応。これは本当に国によって明らかに差が出る。それは彼女もよくわかっているらしく、わたしが日本から来たナースであると聞き、できれば一緒に行ってほしいと相談を持ちかけてきたのだ。

確かに日本にいた頃、わたしが働いていた病院には、時節柄もうお産は取り扱っていなかったが産婦人科はあって、検診やAUSは行っていたし、わたしもAUSの介助についたことは何度もある。何よりそんな時間からの日帰り手術なら、麻酔も醒めきらないまま夜遅く1人で帰ってくることになるしあまりにも危ない。ああ、いいよ。その手術なら何度も手伝った経験はあるから、そういう事情なら会議を終わらせて時間までにここに帰ってくるから一緒に行こう。と言って彼女の手術に付き添うことにした。

そして翌日、彼女をクリニックに連れて行き、麻酔や手順、術後の内服薬などの確認をした。彼女が確認して比較してほしいと言ったからである。大丈夫、ほとんど同じだよ、麻酔も短い時間で醒めるものだし、ただ日本では出してる術後の止血剤がないぐらいかな、日本では産婦人科の先生1人でやってるけど、ここは麻酔はちゃんと麻酔科の先生がついてやってくれるから、と彼女に説明する。だから安心して行っておいで、わたしはここで待っているから、と、彼女を手術室に送り出した。手術室に入る前、彼女はわたしとしっかりハグして

「Amiga, my nurse, ううん、ママ・エボリ、愛してるわ。もし私の目に最後に映った人があなたになっても、私は神様に感謝する」
「No me digas!(何言ってるの)次に生まれて最初に見るのもわたしよ、30分後にね」

わたしはあえて、彼女に何も聞かなかったし、彼女から聞かれる以上のことは答えなかった。手術の前、彼女がどこかに電話をかけに行って、戻ってきたときにちょっと泣いていたのを見て大体のことは察した。「彼は喜んでる、でも私がここにいることは知らない」と言うので、

「これはあなたの選択だから、わたしは何も言うべきではない。それが良いとも悪いともわたしには言えない、でもね、あなたのせいじゃないよ、ただシチュエーションの問題だと思う、大体の場合そうだから」と言うと彼女はぼろぼろと泣き出した。

「でも私の国の友達は、あの中絶は良い、あれは悪いって区別するわ、そんなのってあるの?エボリはたくさん中絶する人を見てきたんでしょう?」
「見てきたよ、でもわたし達は区別しない。少なくともわたし達はしてはいけない」
「全部同じってこと?」
「同じよ、”In necessity and sorrow” そう思って働いてきた」

そして手術が終わり、麻酔が切れるまで待って、ヨロヨロしている彼女をタクシーに乗せてオスタルに連れて帰ってきた。結局最初から4時間半ぐらいかかったのだが、この様子を見ていると1人で行かせなくてよかった。ついていって正解だったな、と思った。入り口のところで私と同室のノルウェー人を見つけたので「Ayudame!」と声をかけて、彼に手伝ってもらいながら彼女の部屋まで送り届けて、もらった薬を処方箋と照合確認して内服させ(このへん習慣)、ちょっと血圧が下がっていて脈拍も体温も下がっていたのでレセプションに言って追加の毛布と湯たんぽをもらって、水やゴミ箱をベッド周りの手の届き易いところに配置して、寝かしつけた。

「今日一日で一生分の勉強をしたわ」と半分ウトウトしながら彼女が言うので「じゃあ免許証をあげないとね」と言って彼女の頭を撫でて、額にキスした。その時「おやすみ」という定型句のスペイン語”Que sueñe con los angelitos!”(直訳:天使達と一緒の夢を見ますように)と言いかけて、なぜか言えなくて日本語で「おやすみ」と言ったら、彼女が「それ日本語?音が優しくて大好き」と言うので「そうよ、sweet dream!って意味」と意味を教えたら小さな声で「オヤスミ、オヤスミ・・・」と呟きながら眠ってしまった。

漂流生活的看護記録 : In necessity and sorrow 1 (via openarms)





なんでだろう、なみだがでてきた



(via clvi) (via nemoi) (via miniatures) 2009-10-18 (via gkojay)
Reblogged from SYM MCSG
善が悪に勝てない事も無い。ただ、そのためには天使がマフィアなみに組織化される必要がある
— カート・ヴォネガット ボスのつぶやき : 「ヴォネガットおじさん」 (via takaakik)
2008-05-04 (via gkojay) (via jinakanishi) (via petapeta) (via aun-059, reprepsuica) (via dix-neuf, reprepsuica)
Reblogged from star boy, ether girl
数年前に死んだ俺の爺さんは海兵出身の職業軍人だった。
明治生まれなのにパソコンは俺より早く使っていたし、死ぬ直前まで海外の友達と
メール交換するような頭の柔らかい人だった。
戦争の話は滅多にしなかったが、晩年は晴れた日に庭のテーブルでコーヒーを飲みながら
いつも言っていた。
「良い天気だ。良い時代だ、本当に良い時代になった。本当にいい」
良い天気だ 続・妄想的日常 (via gkojax)
2009-08-28 (via gkojay) (via pipco) (via fukumatsu) (via toyolina) (via k32ru) (via diegoro) (via ssbt) (via gkojax) (via rosarosa) (via pedalfar) (via sukoyaka, mcsgsym) 2010-11-01 (via gkojay)
Reblogged from SYM MCSG
自分がどういうものなのか、自分になにができるのかと自問すること、例えば毎日絵を必死に描き、イケる、だいじょうぶだな、と思う反面、自分の絵がはたして通用するものなのかな、本当は錯覚で、自分には絵の才能などまるでないんじゃないか、とも思うわけです。その不安と焦燥の真っただ中で煩悶するのが青春なんです。
— 宮崎駿 (via dix-neuf)
Reblogged from star boy, ether girl